10月6日より開幕したアンビエントをテーマにした視聴覚芸術の展覧会「AMBIENT KYOTO」。

今回の「AMBIENT KYOTO 2023」では、日本で最も長い歴史を誇る老舗クラブ「京都CLUB METRO」と「AMBIENT KYOTO」が共に企画する『COLLABORAION : Ambient Kyoto × METRO』として、アンビエントやアートの関連イベントを会期中に開催する。

今回、その第一弾として3つのイベントを発表。まず10月29日(日)の「COLLABORAIONS : Ambient Kyoto × ACK」は、共に秋の京都を彩るアートの祭典同士がその会期中に連携したスペシャルイベントとなり、田中知之 (FPM)、真鍋大度、Ken FURUDATE、武田 真彦が出演する。
https://www.metro.ne.jp/schedule/231029/

11月19日(日)「COLLABORATIONS : AMBIENT KYOTO × night cruising」は、京都の地で17年に渡り、様々な解釈でアンビエントミュージックの発信を続けているイベント&レーベル「night cruising」のコラボレーションイベントとなり、
こちらには冥丁、Kin Leonn、moshimoss、RAIJIN、Tatsuya Shimadaが出演。
https://www.metro.ne.jp/schedule/231119/

そして、12月14日(木)「COLLABORATIONS : AMBIENT KYOTO × METRO」では、英有力音楽誌『The Wire』の表紙を飾るなど、世界的に高い評価を集めるPhewと大友良英によるスペシャルなセットが実現する。
https://www.metro.ne.jp/schedule/231214/

AMBIENT KYOTOとあわせて、

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