Janelle Monáe、選挙権における人種差別を訴える曲「Turntables」を発表

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グラミー賞ノミネート歴を誇るシンガーソングライターのジャネール・モネイ。パフォーマーでもあり、プロデューサー兼女優、そして活動家としても知られている彼女が待望の新曲「ターンテーブルス」を発表した。「ターンテーブルス」は、GRAMMY賞にノミネートされた3枚目のソロ・アルバム『ダーティー・コンピューター』以来初の新曲となり、ジャネール・モネイ本人、そしてNathaniel Irvin III、George Aが作曲作詞を務めている。




こちらの曲は、オスカー賞ノミネート及びエミー賞を受賞したリズ·ガーバスと、オスカー賞とエミー賞にノミネートされた、リサ・コルテスが監督を務め、ガーバス、コルテスとアカデミー賞にノミネートされたダンコーガン、ステイシー·エイブラムスにより制作された、2020年アメリカの大統領選挙において、有権者抑圧の問題を考察したAmazon Studiosドキュメンタリー、『All In: The Fight For Democracy(民主主義のための戦い)』の為に制作された曲となる。

■楽曲情報■
ジャネール・モネイ/ Janelle Monáe
ニュー・シングル「ターンテーブルス/ Turntables」
2020年9月08日配信
ダウンロード / ストリーミングはこちら:https://Japan.lnk.to/JMTTPu




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