Tom Misch「Quarantine Sessions」にブラジル音楽の巨匠Marcos Valleが登場、「Parabéns」のパフォーマンスを披露

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デビュー・アルバム『Geography』(2018)が大ヒットを記録し、音楽ファンはもちろん、「Ain’t Nobody Know」での共同プロデュースも話題となった星野源をはじめ国内の様々なアーティストから支持を獲得しているトム・ミッシュ(Tom Misch)が、「Quarantine Sessions (隔離セッション)」と題した動画シリーズの最新作を公開した。




ニルヴァーナやソランジュ、サンダーキャットのカバーや、マック・ミラーとルーサー・ヴァンドロスのマッシュアップなど、エリック・クラプトンやジョン・メイヤーも認めるギターの腕前みならず、J・ディラを敬愛するトムらしいビートメイカーとしての秀でた感性も堪能できる動画が話題となっているトム・ミッシュが新たに披露したのは、ブラジリアン・ポップスの巨匠マルコス・ヴァーリとのコラボレーション。二人は、マルコス・ヴァーリ(Marcos Valle)の楽曲「Parabéns」のパフォーマンスを披露している。




今年に入ってトム・ミッシュは、自身が19歳の時に発表したセルフリリース作『Beat Tape 1』を3月にCDで公式リリースし、4月にはドラマーのユセフ・デイズとのコラボアルバム『What Kinda Music』をリリースした。また現在BEATINKオフィシャルサイトでは、トム・ミッシュのビッグシルエット刺繍ロゴTシャツや、オレンジジュースを入れるとアルバム『Geography』ジャケットの絵柄になる特製ウォーターボトルなどのグッズを販売中。送料無料キャンペーンも実施中! (海外・北海道・沖縄・離島の代引決済を除く)。

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