Close Menu

    Subscribe to Updates

    Get the latest creative news from SmartMag about art & design.

    Subscribe to Updates

    Get the latest creative news from FooBar about art, design and business.

    What's Hot

    VMO主催「ULTIMATE EXTREME SUPREME ART FESTIVAL」にピーナッツくんが出演

    2026年1月11日

    AI音楽プラットフォーム「Suno」、利用規約の所有権条項の変更を否定

    2026年1月11日

    静けさをデザインする、日本発の音のライブラリ「AmbiStock MUSIC」リリース!商用・非商用を問わずロイヤリティフリーで自由に利用可能。全音源統一価格

    2026年1月11日
    Facebook X (Twitter) Instagram
    Pointed
    • HOME
    • Contact Us
    Pointed
    • Contact Us
    • Terms of service
    Home»Music»NYの新鋭ラッパーA Boogie wit da Hoodie、2nd『HOODIE SZN』がビルボード・アルバム・チャートで見事2週連続1位を獲得!

    NYの新鋭ラッパーA Boogie wit da Hoodie、2nd『HOODIE SZN』がビルボード・アルバム・チャートで見事2週連続1位を獲得!

    0
    By Pointed on 2019年2月5日 Music
    Share
    Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

    ニューヨーク、ブロンクス出身の22歳新鋭ラッパー、A Boogie wit da Hoodie(ア・ブギー・ウィット・ダ・フーディ)によるセカンド・アルバム『HOODIE SZN(フーディ・シーズン)』でアメリカのビルボード・アルバム・チャートで見事2週連続1位を獲得した。



    本名はアーティスト・デゥボース、既にうまれながらもアーティストになる才能を持っていたかと思える名前のA Boogie wit da Hoodieは、1月16日に放送されたアメリカのトーク番組「レイト・ナイト・ウィズ・セス・マイヤーズ」ではテレビ初パフォーマンスを披露。また、同アルバムはリリース直後に多数のチャートで上位ランクインを果たし、iTunesトップ200のヒップホップ・ラップソング・チャートのトップ10入りやSpotifyのUSトップ50入り、そして「最もストリーミングされているトップ200」チャートらにもランクインを獲得と、全米でA Boogie wit da Hoodie旋風が巻き起こっている。

    彼のデビュー・シングル「マイ・シット」はビデオとオーディオの合計視聴回数2億5700万回を超え、プラチナ認定を獲得。Apple Musicの「ザ・ベスト・ソングス・オブ・2016」リストに見事ランクインし、米雑誌「ニューヨーク・タイムズ」はブギーを「ブロンクスの中でも、ここ最近で最も将来性が見込める若手ラッパーだ」と今後への期待を見せていた。



    ユニークなラップ・スタイルでDrake、DJ Khaled、Meek Millなどの一流ラッパーにも注目されているA Boogie wit da Hoodie。「ピッチフォーク誌」が「ブロンクス時代の鋭さは健在」と称すれば、「HOT HIP HOP」は「HIP HOPにR&B の美しさを重ね合わせた特有のスタイルはまさに韻律のマスターとしか言いようが無い。」と手放しで絶賛。そんなセカンド・アルバム『HOODIE SZN』は絶賛配信中だ。

    ▼Release info
    ア・ブギー・ウィット・ダ・フーディ / A Boogie wit da Hoodie
    セカンド・アルバム 『フーディ・シーズン』/HOODIE SZN
    2018年12月21日配信開始




    A Boogie wit da Hoodie
    Share. Facebook Twitter Pinterest LinkedIn Tumblr WhatsApp Email
    Previous ArticleThe Chemical Brothers待望の新アルバム『No Geography』が発売決定、アルバム冒頭曲にはゆるふわギャングのNENEが参加!
    Next Article Yo-Seaが宇多田ヒカル「Too Proud (Remix) feat. Yo-Sea」をYouTubeにて公開

    Related Posts

    AI音楽プラットフォーム「Suno」、利用規約の所有権条項の変更を否定

    2026年1月11日

    静けさをデザインする、日本発の音のライブラリ「AmbiStock MUSIC」リリース!商用・非商用を問わずロイヤリティフリーで自由に利用可能。全音源統一価格

    2026年1月11日

    少女写真家・飯田エリカによるZINEシリーズ最新刊発売を記念したyuu.tenとのコラボライブイベントが開催!あっこゴリラ、諭吉佳作/menら出演

    2026年1月11日

    Bruno Marsが約10年ぶり通算4作目となる最新アルバム『The Romantic』のリリースを発表! アルバムからの先行曲 「I Just Might」配信

    2026年1月10日

    Comments are closed.

    Our Picks

    AI音楽プラットフォーム「Suno」、利用規約の所有権条項の変更を否定

    2026年1月11日

    静けさをデザインする、日本発の音のライブラリ「AmbiStock MUSIC」リリース!商用・非商用を問わずロイヤリティフリーで自由に利用可能。全音源統一価格

    2026年1月11日

    少女写真家・飯田エリカによるZINEシリーズ最新刊発売を記念したyuu.tenとのコラボライブイベントが開催!あっこゴリラ、諭吉佳作/menら出演

    2026年1月11日

    Bruno Marsが約10年ぶり通算4作目となる最新アルバム『The Romantic』のリリースを発表! アルバムからの先行曲 「I Just Might」配信

    2026年1月10日
    • Twitter
    Recent Comments
      About Us
      About Us

      最新トレンドとリンクする次にブレイクする可能性を秘めたカルチャーに焦点を当て、独自の視点でそれらのポイントを示し、読者と共有していくことを目的としたウェブマガジンです

      • Recent
      • Popular

      VMO主催「ULTIMATE EXTREME SUPREME ART FESTIVAL」にピーナッツくんが出演

      2026年1月11日

      AI音楽プラットフォーム「Suno」、利用規約の所有権条項の変更を否定

      2026年1月11日

      静けさをデザインする、日本発の音のライブラリ「AmbiStock MUSIC」リリース!商用・非商用を問わずロイヤリティフリーで自由に利用可能。全音源統一価格

      2026年1月11日

      少女写真家・飯田エリカによるZINEシリーズ最新刊発売を記念したyuu.tenとのコラボライブイベントが開催!あっこゴリラ、諭吉佳作/menら出演

      2026年1月11日

      VMO主催「ULTIMATE EXTREME SUPREME ART FESTIVAL」にピーナッツくんが出演

      2026年1月11日

      マルチメディア・アーティストグループ「ダムタイプ」古橋悌二生誕祭が2日渡り開催

      2017年6月29日

      代官山UNIT13周年にロンドン・エレクトリシティ! DBSによる”HOSPITAL NIGHT”が開催

      2017年6月29日

      大阪・Circus、7月は豪華ラインナップで駆け抜ける5周年記念月間!

      2017年6月29日

      Copyright © 2022 Pointed.

      • Contact Us
      • Terms of service
      X (Twitter)
      • Contact Us
      • Terms of service
      © 2025 Pointed. All rights reserved.

      Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.