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    Home»Music»日本の音楽を世界へ。クール&ザ・ギャング、ジョージ・ブラウンの息子・gbが語る最新曲「空模様」と父への想い
    Music

    日本の音楽を世界へ。クール&ザ・ギャング、ジョージ・ブラウンの息子・gbが語る最新曲「空模様」と父への想い

    2025年2月26日1 Min Read
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    Photo by mayumi hamasaki(De&Co / decollte)
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    日本テレビ系『NNN ストレイトニュース』のウェザーテーマ「空模様」で歌われる「明日は晴れる」というメッセージ。そこにはシンガーソングライターgbの”どんな辛いことがあっても、いつかは空が晴れるように、必ず道は開ける”という想いが込められている。

    世界的ファンクバンド「クール&ザ・ギャング」のドラマー、故ジョージ・ブラウンを父に持つgbは、偉大な父から学んだ音楽への向き合い方を大切にしながら、日本で生まれた”日本語の音楽”を世界に届けることを目指している。

    本インタビューでは2025年2月にリリースされたばかりの最新曲「空模様」の制作背景や自身の音楽活動のルーツ、そして、父の遺作となったソロアルバムから息子だからこそ知り得た父の素顔、自身の音楽活動の展望までを語ってもらった。

    ーー:お父様はクール&ザ・ギャングのジョージ・ブラウンとして世界的に知られるアーティストですが、日本とアメリカの二つの文化の中で育ったご経験についてお聞かせください。また、音楽との出会いも含めて、どのような環境で育たれたのでしょうか?

    gb:音楽との出会いは、父がアーティストということもあり、生まれた時から家で常に音楽が流れているような環境で育ちました。

    また、日本とアメリカで育ちましたが、日本ではインターナショナルスクールに通っていました。そこのクラスメイトを通じて、当時アメリカで流行っていたヒップホップなどの洋楽に触れる機会が多くありましたね。

    一方で、地元には日本人の友達が多く、彼らからJ-POPを教えてもらう機会も多かったんです。そのおかげで、自然と日本の音楽と洋楽の両方に親しみながら育ちました。

    ーー:様々な可能性がある中で、なぜ日本での音楽活動を選ばれたのでしょうか? また、日本での活動を通じて見えてきたご自身らしい音楽との向き合い方について教えていただけますか?

    gb:最初は単純に日本に住んでいたことが理由でしたが、その後、日本のメジャーレーベルからデビューしたことも、引き続き日本で活動を続ける理由の一つとなりました。ただ、父からは「アメリカで音楽をやりなよ」とずっと言われていたんです。

    でも、日本で音楽活動を続けるうちに、日本の音楽をもっと良いものにしたいという思いが芽生えてきました。海外にもルーツがある僕が日本発の音楽を作ることで、日本の音楽が世界の人々に知ってもらえるのではないかと考えるようになったんです。特に日本で育ったハーフというだけでなく、父が世界的に有名なアーティストということもあって、自分なりの使命感のようなものを感じ、それが最終的に日本での音楽活動を選ぶ決め手となりました。

    ーー:gbさんの音楽は『サプリメントのようにハートウォーミングなメッセージ』『オーガニックかつグルーヴィーなサウンド』と表現されますが、このような独自の音楽性はどのように形成されていったのでしょうか?

    gb:実は特に好きなジャンルはなく、音楽なら何でも聴いてしまうタイプなんです。”The J-POP”と呼ばれるような王道の日本の音楽から、一昔前の日本のヒップホップ、そしてアメリカのメインストリームなアーティストからコアなアーティストまで、幅広く音楽に触れてきました。そういった多様な音楽体験が、現在の音楽性の形成につながったのかもしれませんね。

    ーー:新曲「空模様」は、日本テレビ系『NNN ストレイトニュース』のウェザーテーマとして毎日オンエアされています。この曲は、LAに滞在中に見上げた空と日本の空を思い浮かべながら制作されたとお聞きしましたが、この楽曲にどのような想いを込められたのでしょうか?

    gb:去年末に父の一周忌で渡米していた際にこの話をいただきましたが、天気予報のテーマ曲になる可能性があるということだったので、天気に関連した曲を考えました。

    そこで思い出したのが、幼い頃から感じていたアメリカと日本の空の違いです。例えば、天気の変わり方や、夕焼けの色の違いなど、そういった印象の違いを歌詞に込められたら面白いと思ったんです。

    それにちょうど父の一周忌という時期でもあり、人生の移ろいについても考えていたので「悲しい出来事もあれば幸せな出来事もある」と、不確かな人生模様と日々変化する空模様を重ね合わせた曲にしたいと思いました。だから、楽曲のラストにある”明日は晴れ”という歌詞には、「結果的にうまくいく」というメッセージを込めています。また、どんな辛いことがあっても、いつかは空が晴れるように必ず道は開けるという想いがこの曲の裏テーマになっています。

    ーー:「空模様」は軽快な4つ打ちダンスビートを基調としていますが、このサウンドスタイルを選ばれた理由や、メッセージをより効果的に届けるために意識された音楽的な工夫について教えていただけますか?

    gb:ニュース番組の天気予報のテーマ曲ということで、まず情報を伝える邪魔にならないことを意識しました。その上で視聴者の方々が天気予報を見ながら今日の予定を考える時に、少しわくわくするような気持ちになってほしいという想いも込めています。マッタリしすぎても自分の曲を使う意味が薄れてしまいますし、逆に軽快すぎても本来伝えるべき情報が耳に入りにくくなる。そのバランスを考えた結果、現在のようなトラックの雰囲気に落ち着きました。

    「空模様」のレコーディング風景

    ーー:お父様は生前はよく『良い歌には物語がある』とおっしゃっていたそうですが、この言葉はgbさんにどのように影響していますか?

    gb:僕が音楽を始めてから、父は心配だったのか、求めていないのによくアドバイスをくれるようになったんです(笑)。特に「ちゃんと一つの曲が一つのストーリーになっていないといけない」とよく言われました。

    父も僕も歌詞を書く人間ではありますが、書き方は少し違います。それでも、父の言葉の影響もあって、僕も一つの曲に一つのストーリーを込めることをいつも意識しながら制作しています。

    それと父からは「音楽はハッピービジネスだから、聴く人もやる人もハッピーにならなければいけない」とも言われ続けていました。その言葉もしっかり心に留めて、歌詞も含めた音楽全体を通して、リスナーの方々が楽しめる作品作りを心がけています。

    ーー:お父様が作詞されている際の印象に残っているエピソードを教えてもらえますか?

    gb:実は父が作詞している姿はあまり見る機会がなく、音源を制作している姿の方が印象に残っています。ただ、アメリカに帰省した際、一度だけ朝方に、父が一人で自宅のピアノを弾きながら歌詞を書いている姿を目にしたことがあります。その時に、普段からこうやって歌詞を書いているんだなと思いました。僕も一人で書くことが多いので、そういった創作スタイルは似ているのかもしれませんね。

    ーー:お父様の遺作となったアルバム『Where I’m Coming From』を聴いてどのような印象を受けましたか?

    gb:母から聞いた話では、父は僕が生まれる前からソロアルバムをリリースしたいと言っていたそうです。そんな父が長年のトライ&エラーを経て、ついに完成したのがこのアルバムです。当時作った曲が含まれているかは定かではないのですが、おそらく父の中には、クール&ザ・ギャング以外での表現方法を模索したいという想いがずっとあったんじゃないかな。その夢が最後に叶ったことは、本当に良かったと思いますね。

    父はレジェンドアーティストとして多くの称賛を受け、多くのアーティストが憧れる夢をほとんど叶えてきた人物です。ただ、本当に表現したかったものについては40年近く封印せざるを得なかった。今回のアルバムでようやくそれが実現できたという意味で、彼にとっての集大成的な作品になったと感じています。

    ーー:『Where I’m Coming From』の中で一番感銘を受けたのはどの曲ですか?

    gb:一つを選ぶのは難しいですね。実は父と僕は音楽的な好みがあまり重なることがなく、クール&ザ・ギャングの曲も、父がプロデュースする他のアーティストの曲も、僕の琴線に触れることは少なかったんです。

    ただ、「Shawty’s Got」という曲は、少し生意気な言い方かもしれませんが、珍しく「意外とかっこいい曲が作れたじゃん」と思いました(笑)。

    一方で、クール&ザ・ギャングの新作アルバム『People Just Wanna Have Fun』も含めて、父の作品には時々新しいトレンドが取り入れられていて。それは父が新しいものが好きで、音楽への情熱もあって、流行の音楽にすぐに飛びつくタイプだったからなんですけど、僕としては「もうおじいちゃんなのだから、オートチューンなんて使わなくても…」と思ってしまう部分もありました(笑)。

    ーー:gbさんとしてはやはり若者に合わせた部分が気になると?

    gb:そうですね、特にオートチューンを使用している曲に関しては「やってんな〜」という印象があります(笑)。でも、それも含めて今回の父のアルバムは良いバランスで仕上がっていると思いますね。無理に若い世代に寄せすぎることもなく、かといって古き良き時代の音楽に留まることもない、密度の濃いアルバムになっています。

    父はクラシックからジャズ、ラテンミュージック、ファンクまで、あらゆるジャンルの音楽が好きだったので、このアルバムには、彼が何十年もの音楽活動で培ってきた知識や、自身の好みがうまく散りばめられている印象があります。それとこれまで父の歌声をじっくり聴く機会がなかったのですが、今回のアルバムを通して、意外と良い声の持ち主だったことも知りました。

    ーー:クール&ザ・ギャングの『People Just Wanna Have Fun』収録曲「Let’s Party」には最近のトレンドを取り入れた「Afrobeat “Let’s Party” Larizzle Remix ft. Nolay」というアフロビーツ風のリミックスもありますが、それについてはどういった印象を受けましたか?

    gb:この曲に関しても流行りに乗ったなと思いましたね(笑)。でも、良くも悪くもクール&ザ・ギャングらしいというか、アルバム全体を通して聴くと確かにクール&ザ・ギャングだなと感じる部分が多いんです。

    特にすごいと思ったのは、ギターのフレーズにしても、ホーンセクションのフレーズにしても、メロディーにしても、曲がかかった瞬間にクール&ザ・ギャングの特徴がしっかり伝わってくるところですね。もちろん、さっき言ったように、おじいちゃんたちが若者の音楽を取り入れようとしている感じも見え隠れするんですけど(笑)。

    実は、クール&ザ・ギャングは今までに何枚も実験的なアルバムを作っています。一方で、明らかにヒットを狙ったアルバムもある。特にバンドが成功した後に発表されたアルバムには、すごく実験的なものが何枚もあるので、そういう意味でも今回のアルバムはとてもクール&ザ・ギャングらしいと思いました。

    ーー:では、『Where I’m Coming From』で一番お父様らしいと思った曲はどの曲ですか?

    gb:僕が一番父らしいと思った曲は、アルバムの表題曲としてリリースされた「What if」です。この曲は映画音楽のような始まり方をするんですが、そこがいろいろな意味で父らしいんです。

    父は映画音楽が大好きで、この曲のイントロにあるティンパニーを使った壮大なスケール感のある映画音楽風の部分に、すごく父らしさを感じました(笑)。

    父はファンクのイメージで語られることが多いアーティストですが、僕の中では、いわゆるクラシックを専門的に学んだ音楽家以上に”音楽家”という印象が強いんですよ。ただ、それが父なりのコンプレックスだったのかもしれません。父は経済的な理由で独学から音楽を始め、アーティストとして成功してから様々な先生に師事できるようになって、どんどん音楽を学んでいきました。だからこそ、音大や専門学校で学んだ人以上に、真の音楽家になろうと努力していたんだと思います。

    ーー:それはお父様の普段のどんな姿から感じられましたか?

    gb:例えば、父の家の各部屋には小さいスピーカーがあって、24時間ずっとクラシックが流れているんです。僕は子供の頃、それが少しうるさく感じていましたが、ファンクのアーティストなのに、そうすることで自分をクラシックの世界に浸していた姿が印象的でした。今回のアルバムにはその気配が存分に感じられます。

    僕としては、そういう父の気持ちも分かるんです。僕自身も日本で育ったハーフということもあって、ある意味、普通の日本人以上に日本人らしくあろうとしてしまう部分があります。それに近い感覚だったのかなと思いますね。

    子供の頃のgbとジョージ・ブラウン

    ーー:クール&ザ・ギャングのファンキーなイメージからお父様も同じようにそういった性格の方と思われている方も多いと思いますが、実際のお父様の性格をgbさんはどのように捉えていますか?

    gb:実際の父はファンキーというよりは、どちらかというと家に引きこもりがちな内向的な人でしたね。ただ、近所のスーパーに行くだけでも洋服をちゃんと着て、香水をつけるなど、すごく身なりを整えてから外出していました。

    父にその理由を聞くと、「アーティストでエンターテイナーだから、自分のことを知っている人が街で見かけた時に、キラキラした姿でいないと幻滅させてしまう」と言っていました。そういうところに彼なりのアーティストとしての矜持を感じました。

    あと周囲に人がいると人一倍話して場を盛り上げようとするタイプだし、パブリックイメージは”パーティーバンドのおじさん”という感じなんですよ。でも、家では全く違って、スタジオにこもって本を読んだり、白黒映画やドキュメンタリーを見たり、ピアノを弾いたりする、本当に内向的な人という印象が強いです。

    一方で、成功したアーティストならではだなと思うのは、コマーシャルな作品を作ることへのこだわりですね。例えば、車の中ではいつもラジオのポップチャンネルを聴いていましたが、それは他のアーティストをプロデュースする際に売れる作品を作らなければならないからだという考えがあったからです。そういう仕事とプライベートのオン/オフをしっかりと切り替えられていたからこそ、成功したのかなと思います。

    ーー:ご自身がアーティストとしてデビューしてからお父様のことを改めて意識するようになりましたか?

    gb:幼い頃は父のことをアーティストとしてというよりは、本当に普通の父親として見ていました。ただ、僕が音楽を始めてから気づいたのは、父がスタジオやライブ、リハーサルなど仕事をしている姿が、自分の中に無意識にインプットされていたということです。

    特にインタビューを受ける時にそのことをすごく感じます。母や義理の母からも、僕の言動や目指していることが父に似ていると言われることが多いのですが、それに関しては僕自身もそう思っています。だから、昔は特に意識していなかったけれど、今は確実に父の影響を受けて育ったんだなと改めて実感しています。

    そういう意味では、父の音楽に興味がなかったと言いつつも、父の姿をしっかりと見ていたことが、今の自分の血肉になっているのかもしれませんね。だからこそ、父から受けた音楽的なアドバイスが正しかったと感じることも多いです。

    ーー:最後に今後gbさんが表現者として挑戦してみたいことについてお聞かせください。

    gb:日本の音楽を海外の人にもっと聴いてもらえる環境を作りたいですね。僕が幼い頃と比べると、確かに日本の音楽は海外でも聴かれるようになってきました。ただ、世界人口が80億人ということを考えると、まだまだ可能性があると思っています。

    単純に日本発の音楽を世界に届けたいというだけなら、ハーフでバイリンガルの僕は英語で歌詞を書けばいい。でも、僕が目指しているのは、あくまでも日本語の歌詞で歌われる日本の音楽を海外の人により多く聴いてもらうことです。今後も音楽活動を通じて、そのための環境づくりに取り組んでいきたいと考えています。

    gbプロフィール:
    ソウルミュージック界のレジェンドグループ、Kool &The Gang のオリジナルメンバー、ジョージ・ブラウンを父に持つシンガーソングライター。「 gb」は、本名グレゴリー・ブラウンのイニシャル。「STRESS」がTik Tokで大人気となり一躍脚光を浴び、2021年にAL「24/7」、mini AL「STRESS FREE」をリリース。ビッケブランカのRemixも大注目となった。2022年2月「丁寧な暮らし」では、俳優の伊藤健太郎がMV出演して大きな話題となる。サプリメントのようにハートウォーミングなメッセージ、オーガニックかつグルーヴィーなサウンドで、Z世代を中心に幅広い世代から支持されている。夏フェス等の野外イベントにも多く出演中。SixTONES、超特急、WATWING、WARPs UP、Paradox Live(VISTY)、感覚ピエロ、超ときめき♡宣伝部、中山優馬等、多くのアーティストにも作品提供するプロデューサーの一面もある多才派。バスケットボール愛好家でもある。

    https://lit.link/gbisme

    gb最新シングル「空模様」:

    リリース:2025年2月12日(水)デジタルリリース
    *https://big-up.style/r1gduzxbOv
    *各配信サービスにてダウンロード・ストリーミング配信中

    ジョージ・ブラウン『Where I’m Coming From』:
    リリース:2024年9月13日(金)
    *https://orcd.co/GeorgeBrownWICF
    *各配信サービスにてダウンロード・ストリーミング配信中

    Text by Jun Fukunaga

    EditorsChoice gb
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